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ウォール街

市場はV字回復を予想しているのか?

2020/06/09

市場がコロナ・ショック前高値に近づくにつれ、ファンダメンタルズとの乖離を指摘する声が弱気派の中で強まってくる。(浜町SCI)

ウォール街

流動性相場ナラティブとインフレ/バブル予想

2020/05/30

今週とても興味深いことが起こった。(浜町SCI)

【輪郭】弱気で上がる株式相場

2020/05/24

「The Financial Pointer」をいつも読まれている人なら誤解がないと思うが、今の株式市場への評価について心配なことが1つある。(浜町SCI)

1人一律10万円というワケのわからない給付金

2020/04/17

理由はよくわからないが、政府が10万円くれるらしい。 こんな大金くれるなんて、きっと大金持ちなのだろう。(浜町SCI)

ウォーレン・バフェットが長期投資で成功したワケ

2020/03/16

先日ある目的があって、ある本を読み始めたのだが、これがとんでもない本だった。 その本とは『世界を支配するベイスの定理 – スパムメールの仕分けから人類の終焉までを予測する究極の方程式』とい …

【書評】経済学はどのように世界を歪めたのか

2020/03/11

『経済学はどのように世界を歪めたのか 経済ポピュリズムの時代』はSMBC日興証券の森田長太郎氏が著した経済学(?)批判の書。(浜町SCI)

【グラフ】「リスク・オフの円安」その後

2020/02/23

先週、日本が少しざわめいた「リスク・オフの円安」だが、その後の展開は、指摘したとおり、ナラティブ転換を肯定していない。(浜町SCI)

東京証券取引所アローズ

【書評】戦前・戦時期の金融市場 1940年代化する国債・株式マーケット

2020/02/17

『戦前・戦時期の金融市場 1940年代化する国債・株式マーケット』は、東京海上アセットマネジメントの平山賢一氏による、戦前・戦時中の各市場に関する研究結果。(浜町SCI)

米ドル

【書評】グローバリゼーションと基軸通貨-ドルへの挑戦

2020/02/11

『グローバリゼーションと基軸通貨-ドルへの挑戦』は一橋大学 小川英治教授らによる国際通貨制度に関する論文集。(浜町SCI)

【書評】経済の大転換と日本銀行

2020/01/02

元日本銀行金融研究所所長、翁邦雄 京都大学教授による量的緩和論。 (この書評記事は当初2015年に浜町SCIコラムに掲載されたものです。未掲載の書評のうち現在でも有用と思われるものを厳選し再掲しました …

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