「 書評 」 一覧

東京証券取引所アローズ

【書評】株式市場の本当の話 by 前田昌孝

2021/04/15

『株式市場の本当の話』は、日本経済新聞編集委員 前田昌孝氏による、株式投資にかかわる広範な話題を集めた本。(浜町SCI)

アスワス・ダモダラン

【書評】資産価値測定総論1 by アスワス・ダモダラン

2021/03/23

月初にAmazon Kindleでセールをしていると紹介した中にあった1冊。 今月いっぱいKindle版が499円となっているが、このお値段なら悩むことはない良書だ。(浜町SCI) (本記事には202 …

東京証券取引所アローズ

【休憩】Amazon Kindleのセールから

2021/03/02

Amazonの電子書籍サイトKindleの3月の月替わりセールの中に、フィナンシャル・ポインター(浜町SCIコラムを含む)になじみの深いものがいくつかあったので紹介しよう。 購入をお薦めするのではない …

ウォーレン・バフェットが奨める2冊+2冊

2020/12/26

オマハの賢人ウォーレン・バフェット氏が投資に関する読書についてある投資家にアドバイスした内容が聞こえてきた。

米ドル

【短信】必読の古典的投資本10冊:Benzinga

2020/12/23

米投資サイトBenzingaが、トレーダーが読むべき古典的な投資本を10冊挙げている。 多くの投資家にはおなじみのタイトルだが、年末年始の休みに入る前にリストを見ておこう。

レイ・ダリオが奨める7冊。巣ごもりにぴったりかも

2020/12/17

ブリッジウォーター・アソシエイツのレイ・ダリオ氏が10月に何冊か図書を推薦していたので、年末年始や巣ごもりの前に紹介しておこう。

【書評】危機の時代 by ジム・ロジャーズ

2020/10/13

半年ほど前の本だが、ジム・ロジャーズ氏の日本での著書『危機の時代 伝説の投資家が語る経済とマネーの未来』を手短に紹介しよう。(浜町SCI)

ハワード・マークス

ハワード・マークス推薦の4冊

2020/08/10

オークツリー・キャピタルのハワード・マークス氏が、書籍を4冊推奨しているが、いずれも投資家にピッタリのセレクションになっている。

米ドル

【書評】貨幣発行自由化論 改訂版

2020/07/06

『貨幣発行自由化論 改訂版-競争通貨の理論と実行に関する分析』はフリートリヒ・ハイエクの1976年の著書の新たな訳書(2020年4月第1版)。(浜町SCI)

東京証券取引所アローズ

【書評】まぐれ(ナシーム・ニコラス・タレブ著)

2020/07/05

『ブラック・スワン』の著書で有名なナシーム・ニコラス・タレブ氏が2001年に上梓したエッセイ(?)(浜町SCI)。

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