【お知らせ】日米長期金利差グラフの掲載開始

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読者よりご要望の多かった日米長期金利差とドル円レートのグラフを掲載しました。
FP運営の浜町SCIサイト内に掲載していますので、ご活用ください。

URL http://www.hamacho.net/jp/data/ドル円と金利差/
メニューから 浜町SCIホーム >> データ・ルーム >> ドル円と金利差

スティーブン・ローチ:トランポノミクス、金利上昇、ドル安

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元モルガン・スタンレー・アジア会長Stephen Roach氏が、トランポノミクスについて一歩踏み込んだ視点から分析している。
慢性的な貯蓄不足の中でのトランポノミクスが金利・為替に及ぼす影響まで占っており興味深い。
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ジャック・ボーグル:インデックス・ファンドは悪くない

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Vanguard Groupの創始者Jack Bogle氏が、インデックス運用について語っている。
業界一部からの批判に対しパッシブ運用・インデックス運用を擁護する議論を展開している。
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佐々木融氏:いずれ米長期金利もドルも反落へ

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JP Morgan佐々木融氏が、急速に進む円安ドル高についてコメントしている。
かねて円高を予想していた佐々木氏にとってはしばしの間の敗北となるが、敗戦の弁の中には得難いアングルが含まれているのではないか。
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マーク・ファーバー:投資家が自問すべき4つの問い

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スイス人著名投資家マーク・ファーバー氏が、困難な投資環境で投資家が自問し続けるべきポイントを語った。
投資対象としてはインドシナ諸国と金を推奨した。
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ハロルド・ジェームズ:独裁的で国家主義的なリーダー

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プリンストン大学のHarold James教授が、世界で吹き荒れるポピュリズムの嵐を封じ込めるよう唱えている。
また、大統領選後のドル高について、リスク・オフのドル買いが主要因であると指摘している。
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ゴールドマン:2017年はコモディティ高

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米ゴールドマン・サックスが、2017年のコモディティ価格を占っている。
工業原料について強気の見方を示す一方、金については短期の見通しを下方修正している。
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